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Our New Collaboration with HISTOIRES de PARFUMS
Original Bath Amenities “Est. 1915”

“ホテルの〈歴史の香り〉を創りたいー”。フランスのフレグランスブランド
「HISTOIRES de PARFUMS (イストワール ドゥ パルファン)」からオファーを受けて、
アジアのホテルで初となるコラボレーションが実現しました。
1年以上もの年月をかけて創り上げたバスアメニティは、ここにしかない、世界でたった一つの香り。

2019年10月1日からスイートルーム以外の全客室に設置!

オリジナルバスアメニティ
イストワール ドゥ パルファン「Est. 1915」

(エスト イチキュウイチゴウ)

フランス発のブランドとコラボレーション

香水ブランドのオーナー兼調香師のジェラルド・ギスラン氏が、百年の歴史を誇る東京ステーションホテルをイメージし、エレガントでいてセンシュアルな芳香を創作。ホテル創業年をネーミングしたイストワール ドゥ パルファン「Est. 1915」として、バスタイムをより一層優雅な時間にします。

ドラマティックに変化する香り

上質な原料と配合のバランスにこだわったバスアメニティ・イストワール ドゥ パルファン「Est. 1915」は、使用すると香りが変化していきます。
柑橘系のマンダリンやレモンから始まり、クラシカルなホテルを彷彿とさせる上品なベルガモットへ。その後ほのかに甘くエキゾチックな月下香の香りに変化し、最後にホワイトムスクが余韻となっておだやかに漂います。

ボトルデザインにもこだわって

ボトルサイドのラベルは列車の切符がモチーフ。切符に鋏を入れたかのような切れ込みのデザインがワンポイントです。
そのほかプロジェクトチームが実際に客室に泊まって使い心地を幾度もテストし、その香りの強さや広がり、テクスチャー、サイズ、ボトルデザインなど徹底的にこだわり抜いて完成しました。

イストワール ドゥ パルファン

シェフからキャリアをスタートしたギスラン氏は、パリの本格的な調香師育成学校を卒業後、2000年に設立。「香りの物語」というブランド名の通り、ストーリーを香りで表現した“肌で読む本”をコンセプトにコレクションを展開。その独創的でユニークなパフュームは、香水文化で成熟しているフランスでも注目されています。

クリスマス宿泊プラン販売!

今回のコラボレーションを記念したクリスマス限定の宿泊プランを、ホテル開業記念日の11月2日から販売。イストワール ドゥ パルファンの中でも人気の高い香水「1969」(15ml)を特別にプレゼント。独創的な香りに包まれたフェスティブシーズンは、きっと忘れられないひとときに。